こんにちはこんばんは!おはようございます☀️
8番、けんしんです!
僕自身、2026年最初のブログになります。
ということで……
あけましておめでとうございます🎍
もう2月ですが(笑)
2026年も1ヶ月が終わり、あっという間ですね。
ついこの前まで年末年始だった気がします(笑)
日が暮れる時間も少しずつ遅くなってきて、季節の変化を感じます。
仕事も年度末に近づき、忙しい日々が続いていますが、
最近まわりで高熱を出している人も多いので、
忙しい中でも体調管理にはしっかり気をつけていきたいと思います😷

みんなのブログにもある通り、
選手権の関西予選で敗れ、今シーズンのデウソン神戸の活動は終わってしまいました。
ベスト4で対戦したgattは、僕がフットサルを始めたチームでもあり、
個人的にもすごく楽しみにしていた試合でした。
キャプテンとは同い年で、gattに所属していた5年間、共に戦ってきた仲。
だからこそ「対戦したら絶対に点を取ってやろう」という気持ちで臨んでいました。
しかし、前半中盤のフリーキックで失点し、そのまま決めきれず敗戦。
しかも、そのキャプテンに決められてしまい、
正直、喜ぶ姿を見るのはかなりキツかったです。
今シーズンは、こうした“もったいない失点”が多かったように感じます。
試合が終わってから、ここ数年を通しても
「本当に出たかった試合だった」と強く思いましたが、
出場機会もなく敗北。
それが今の僕の“現在地”なんだと感じました。
第3代表の出場権をかけた大阪成蹊との試合では、
0-1で負けている状況の前半に出場機会をもらいました。
悔しさと、「ここで負けてはいけない」「試合の空気を変えたい」
そんな気持ちでピッチに立ちました。
その後も何度か交代で出場しましたが、
僕をきっかけにゴールを奪うことはできず、
2-2の引き分けでPK戦へ。
練習試合では負けたことがなかった相手でしたが、
結果は敗退でした。
ピヴォとして前線で出場しながら、
結果を残せなかったことが、今の自分の立ち位置。
F2で優勝争いをしたとか、2位だったとか、
そんなことは関係なく、
ここで負けているようではF2もなめられてしまう。
そんな重圧も感じた今大会でした。
淡路という遠い場所まで応援に駆けつけてくださったファンの皆さん、
こんなにも早くシーズンが終わってしまう姿を見せてしまい、
本当に申し訳ありません。
それでも最後まで声を出し、背中を押し続けてくれたこと、
心から感謝しています。
皆さんの応援があったからこそ、
最後まで戦い切ることができました。
今大会で突きつけられたのは、
悔しさと同時に、今の自分の立ち位置。
この悔しさを忘れず、
来シーズンは「違う」と思ってもらえる選手に努力していきます、
来シーズン、選手みんなの成長した姿を楽しみにしていてください。

今回はここまで!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
それではまた✋️










