いつもデウソン神戸に温かいご支援・ご声援を頂き、誠にありがとうございます。
2026年8月20日(木)、神戸市立中央体育館にて開催された「スポフェスKOBE~未来へつなぐスポーツ体験プログラム~」の午前の部に、デウソン神戸が参加いたしました。本イベントは、子どもたちが自ら考え、多様なスポーツに触れることで自分の「好き」を見つける体験型プログラムです。
デウソン神戸からは選手・スタッフが一丸となり、フットサルの魅力や楽しさを全力で届けました。

参加メンバー
選手: 美馬亘輝、上杉友希、松友亮輝、森口且将
スタッフ: 江藤監督、鈴村SD

プログラム内容&当日の様子
体験会はウォーミングアップからスタート。ボールタッチやパスレシーブのほか、フットサル特有の「足の裏を使ったトラップ」など、基礎を楽しく学べるメニューを実施しました。

シュート練習では、松友選手が「ボンバー!と叫んで打つと力が入って楽しく打てる!
ゴールが入ったらめちゃくちゃ喜ぼう!」と子どもたちへ熱血レクチャー。会場からは子どもたちの元気な「ボンバー!」の声援とシュートが連発しました。 さらに、松友選手がゴール時に見せるパフォーマンス「魂!!」と天に向かって叫ぶ姿を子どもたちが嬉しそうに真似をするなど、終始笑顔と歓声が弾ける温かい雰囲気に包まれました。

プログラム後半のミニゲームでは、子どもたちも選手もテンション最高潮でプレーし、フットサルの面白さを全身で体験していただきました。
参加いただいた皆様へ
イベントを通して、子どもたちがフットサルを「めちゃくちゃ好き」になって帰っていただけるような、熱量あふれる最高の時間となりました。
ご参加いただいた子どもたち、温かい拍手を送ってくださった保護者の皆様、ならびに開催にあたりご尽力いただきましたdocomoの皆様、公益財団法人神戸市スポーツ協会、関西健康科学専門学校をはじめとする関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。
デウソン神戸は今後もスポーツを通じて、神戸の未来を担う子どもたちに笑顔と挑戦する楽しさを届けてまいります!

















































